台風19号災害支援 2019年10月発生

2019年10月19日から、長野県社協への協力として県内ボランティアセンターの運営支援を開始しました。また、11月からは宮城県丸森町での活動を予定しています。今後、地元の協力隊OB会をはじめ、全国の帰国隊員と協力し、支援活動を拡大していきます。

台風19号災害支援(丸森町)~活動報告後期

12月21日から26日にかけて次の居住先である仮設住宅のカギが手渡されそれぞれ入居を開始しました。

台風19号災害支援(丸森町)~活動報告前期

被災者避難センターでの支援活動を11月6日より開始しました。

台風19号災害支援(長野県)~活動報告[3]

台風19号災害支援(長野県)~活動報告[3]

長野市長沼地区穂保での災害VC運営支援と農業ボラプロジェクトの運営支援を、2019年の活動終了日である12月22日まで実施しました。延べ活動日数(総日数)は300日を超え、50名以上の青年海外協力隊経験者が当該地域の復興支援に携わりました。

【追加募集】台風19号災害支援専門ボランティア登録(丸森町)

帰国隊員の方で、7~14日程度、宮城県丸森町の災害支援活動に参加いただけるボランティアを募集しています。

台風19号災害支援(長野県)~活動報告[2]

台風19号災害支援(長野県)~活動報告[2]

長野市長沼地区穂保での災害VC運営支援を開設当初より継続的に実施。併せて11月中旬からは農地に堆積した泥土や災害廃棄物の撤去を行なう、信州農業再生復興ボランティアプロジェクトが始動され、その運営支援も並行して行ないました。

台風19号災害支援(長野県)~活動報告[1]

台風19号災害支援(長野県)~活動報告[1]

令和元年10月12日に発生した台風19号の被災が明らかになり、当協会の本部がある長野県でも甚大な被害が出ました。そこで、関係各所とコンタクトをとりながら、支援体制を整え、同月17日より先遣隊2名を小布施町に派遣し、災害ボランティアセンターの運営補助を行い、また翌18日からは長野市長沼地区での災害ボランティアセンターが開設されることを受け、職員を派遣し、活動を開始いたしました。

宮城県丸森町の支援活動に向けて調整開始

宮城県丸森町での支援活動開始に向けて、現地で支援活動を行う団体、町役場担当者と打合せを行いました。

災害支援活動開始(小布施町【終了】、長野市)

台風19号による被災地支援のため、長野県内で活動を開始しました。

台風19号災害支援専門ボランティア登録開始(長野市・丸森町)

帰国隊員の方で、10日~14日程度、長野市内ならびに宮城県丸森町の災害支援活動に参加いただけるボランティアを募集しています。

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